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PCI30LV 在庫僅か 代替え品 |
| 価格(税込) |
Open |
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Windows 11/10/8.1/8/7/Vista/Server2008R2/2008/2003/XP/2000
x64も動作 |
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MacOS X-10.2.1-10.5.8 MacOS 9.x,8.6 |
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LowProfile PCI にも対応
従来のPCIスロットとLowProfile PCI の両対応のSCSIホストアダプタです。
添付ブラケットと交換するだけで、LowProfile PCIボードに。省スペースのブック型パソコンに最適です。
Server 2008R2に対応したSCSI PCI Board
Server 2003 x32/x64 対応に加えてServer 2008R2/2008 x32/x64にも対応しました。
SCSIスキャナをSCSI接続でつなぐ
USB2.0変換やFirewire変換を行うこと無しに純粋なSCSIホストアダプタにて接続する方法です。ただしPCの電源を入れる前にスキャナのヘッドが準備完了している必要があります。スキャナを使う用事がしばらくなくとも先にスキャナの電源を入れておかないと使用できません。使用するにはスキャナの電源ON後、PCの再起動が必要になります。
SCSIスキャナが新しいOSに対応していない場合、VueScanをお試しください。
無料で動作確認が行えます。
Windows/MacOS両対応!Linux Ready !
Windows/MacOS両対応を実現しました。
また、Turbo LINUX、RedHat LINUXをはじめ、多くのLINUXディストリビューションで動作確認済みです。
接続機器からのシステム起動(ブート)が可能!

ジャンパピン:OFF |

ジャンパピン:ON |
SCSI-BIOS搭載。
ジャンパピン設定により Windows BIOS / MacOS BIOS切替が可能。各OSでSCSI機器からのシステム起動(ブート)に対応します。
BIOSには将来のアップデートに備えて、書換可能なFlashメモリを搭載。
SCSI-BIOSメニュー上では、HDやMOの物理フォーマットが可能です(WindowsPCのみ)。
※MacOS 9.2 以前でブートするには、ユーティリティでBIOSを書き換える必要があります。
※ジャンパ設定は接続機器からのシステム起動をおこなう場合のみ、必要となります。
※ジャンパピンに装着するジャンパブロックは、写真と異なる場合があります。
Windows10/8/7用ASPIマネージャを添付
Windows10/8/7用のWNASPI32.DLLおよびWindows11/10/8/7x64用のWNASPI64.DLLをPCI30LVに用意しました。
SCSIユーティリティをインストールするタイミングで同時にWindows7システムフォルダにインストールします。
SCSI機器接続確認プログラム32Bit版はWNASPI32.DLLを起動し、SCSI機器接続プログラム64Bit版はWNASPI64.DLLを起動しASPIマネージャが正常に動作しているかの確認が行えます。
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